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蛙亭イワクラ 男芸人3人との同居“解消” 1人暮らし開始するも…「ご飯食べる時が1番寂しい」

[ 2022年1月20日 16:06 ]

「蛙亭」のイワクラ
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「ナイツ」がパーソナリティーを務めるニッポン放送「ナイツザ・ラジオショー」(月~木曜後1・00)が20日に生放送され、お笑いコンビ「蛙亭」のイワクラ(31)がゲスト出演。「オズワルド」の伊藤俊介(32)らとのルームシェア卒業後の生活を明かした。

 前夜に新型コロナウイルスに感染が発表された塙宣之は、木曜アシスタントを務める同局「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(前11・30)に続きこの番組も欠席。相方の土屋伸之も大事をとって欠席し、代役はお笑いコンビ「しずる」が務めた。

 イワクラは20年4月に大阪から上京。引っ越しを考えていた際、伊藤がYouTubeで開催していた「ルームシェアオーディション」に応募したのをきっかけに、伊藤、森本サイダー、「ママタルト」の大鶴肥満と4人で共同生活していた。

 「なんかもう1人暮らしはじまって、めっちゃ寂しくて…ご飯食べる時が1番寂しいです」と話すイワクラ。木曜パートナーを務めるお笑いコンビ「ハリセンボン」の箕輪はるかから、「寂しさをどうしてるの?」と質問されると、イワクラは「ルームシェアの家から歩いて5分のところに引っ越したんで、めちゃくちゃ入り浸ろうと思ってまして…」と返答。続けて、「実家みたいにしようと思って、なんで毎月1万円だけ払ってちょくちょく行かせてもらうっていう」と口にした。

 1人暮らし開始後も、週に3、4回くらいの頻度でルームシェアしていた家を訪れているというイワクラ。「個人でYouTubeチャンネルをしてまして」と切り出し、最後には「宮崎出身なので宮崎のチキン南蛮とかを私がみんなに作って食べてもらうみたいな…YouTubeを撮影させてもらうっていう名目で入り浸る作戦!」と自分なりに考えた作戦を明かした。

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