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麒麟・川島 ラヴィット!「5組中4組がピンチヒッター」の緊急事態に「映画『メジャーリーグ』みたい」

[ 2022年1月20日 08:37 ]

「麒麟」の川島明
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「麒麟」の川島明(42)が20日、TBS「ラヴィット!」(月~金曜8・00)に生出演。スタジオ木曜レギュラーが「5組中4組がピンチヒッター」となり、「映画『メジャーリーグ』みたい」とぼやいて笑わせた。

 番組オープニングで、川島は「このご時世なんでいろいろな事情がありまして、今日はこちらのメンバーで」と、スタジオをメンバーを紹介。この日のスタジオには川島と、同じくMCの田村真子アナウンサーのほか、「NON STYLE」の井上裕介、「AKB48」の本田仁美、お笑いコンビ「ダイタク」「なすなかにし」が並んだ。

 川島の紹介に、井上は「フットワーク軽めメンバーが集まりました。なかなかないですよ」とツッコミ。川島も「ほんと助かりました。5組中4組がピンチヒッターという。映画『メジャーリーグ』みたい」とぼやきつつ「みなさん、ホームラン打ってください」とエールを送った。

 本田は昨日、コロナ感染が発表された横田真悠の代役、ダイタクは同じくコロナ感染と濃厚接触者となったニューヨークの代役。井上は相方・石田の代役で、「言わんでいいですよ、いちいち。ピンチヒッターって。だったらなんでぼやかしたの?」とMCにツッコむを、川島は「いろいろご事情があるじゃないですか、濃厚な方とか」と苦笑。「本当は石田さんはギリギリまで出られるかもってことだったんですけど…」とも明かした。

 なすなかにしは特別ゲストで、レギュラー陣では、ギャル曽根だけが通常通り出演した。

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