松山英樹 アジア人最多並ぶ米ツアー8勝目!青木功以来39年ぶりソ…

 マスターズ覇者の松山英樹(29=LEXUS)が通算23アンダーで並んだラッセル・ヘンリー(32=米国)とのプレーオフを1ホール目で制し、米ツアー通算8勝目を挙げた。首位と2打差の2位から出ると、一時はR・ヘンリーに5打差まで引き離されながら、7バーディー、ボギーなしの63と伸ばして最終18番で追いつく。その18番パー5で行われたプレーオフ1ホール目。松山が残り277ヤードの第2打を「凄くいいショットが打てた」とピン手前90センチにつけてイーグルを奪い、ボギーだったヘンリーとの一騎打ちを制した。

2022年1月17日 12:20

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