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立川志らく「娘にはやってほしくないねえ」 思わず本音をもらしたイマドキのお仕事とは…

[ 2022年1月20日 05:00 ]

読売テレビ「働くポジさん」に出演の(左から)ゆうちゃみ、カズレーザー、立川志らく
Photo By 提供写真

 落語家の立川志らく(58)が、1月30日放送の読売テレビの特別番組「働くポジさん」(後3・00、関西ローカル)に出演し、父親の顔をのぞかせた。

 同番組は、コロナ禍で多くの人の働き方が変化する中、「ポジティブに働く人=ポジさん」に密着する。

 最初に登場したのは、ライブ配信アプリで活躍するトップライバーの女性。リスナーと雑談するだけで数千万円の最高月収を稼ぎ出した猛者だ。選ばれたトップライバーしか参加できず、1日で1億円もの“投げ銭”が動く「クリスマスイベント」にも登場。その現場に密着した「さらば青春の光」の森田哲矢(40)も「もうキャバクラなのよ!」と大興奮した。

 雑談だけで大金を手に入れる千紗都さんが大切にしている仕事へのスタンスや、彼女に約800万円の“投げ銭”をしているという常連リスナーが語る彼女の魅力などが明かされ、モデルでタレントの「ゆうちゃみ」こと古川優奈(20)は「私もめちゃくちゃやってみたい!」と興味津々。カズレーザーは「800万円投げ銭できるリスナーさんに興味がある」と語り、「将来的にはライバーにmなりたい」と羨望のまなざしを向けた。だが、志らくだけは「娘にはやってほしくないねえ」と思わず本音をもらす一幕があった。

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