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小林幸子 収録前のIKKOの振る舞いに感激「ちょっとした手土産も持って…1番凄いと思ったのは」

[ 2022年5月27日 14:47 ]

小林幸子
Photo By スポニチ

 演歌歌手の小林幸子(68)が26日深夜放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月~木曜深夜1・00)に出演。この日、共演した美容家でタレントのIKKO(60)について語った。

 小林はIKKOを前に「IKKOちゃんっていつも明るいし、“今日お世話になります”って全部の楽屋にご挨拶に行くじゃない。その時にちょっとした手土産も持って」と折り目正しさを褒めたたえた。そのうえで「一番、凄いと思ったのは、必ず直筆の手紙を書いてくる。これは凄いなと思って」と感激した様子で話した。

 対して、IKKOは「私ダメだなと思うときいっぱいあるんですよ」と切り出し「例えば、早く終わったときとかに、出演者がもう決まってる場合、3日分ぐらいまとめて(手紙を)書くんですよ。そうすると、50通とか書いてる間に目がふらふらしてきちゃって。この字、大丈夫かなとか、ちょっと横着そうになってないかなとかって思うときあるんですよ」と打ち明けていた。

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