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アンタ柴田「いい加減にしろよ!」 クレーム入れた住人の“正体”知り仰天「僕、謝って…」

[ 2022年1月22日 17:46 ]

「アンタッチャブル」の柴田英嗣
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「アンタッチャブル」の柴田英嗣(46)が22日、文化放送「ますだおかだ岡田圭右とアンタッチャブル柴田英嗣のおかしば」(土曜前11・00)に出演。とある男性アーティストをめぐる「ご近所トラブル」を振り返った。

 メールテーマが「ご近所トラブル」だったことから、柴田は自らのエピソードを披露。「私なりの反省を込めて、懺悔でございます」と切り出した。過去に住んでいたマンションの「上の階」から、ギターの音が聞こえてきたと告白。「昼間からガチャガチャって弾き始めて。気持ちよく、歌まで始めた」という。

 上の階の住人は窓を開けていたと説明。「そこまで音が鳴っていたら窓を閉めてやってくれって話じゃないですか」とチクリ刺し、「外からガンガン入ってくるんですよ。俺、耐えられなくて窓開けて『うるさいよ!』って言って。『いい加減にしろよ!』って言って」と、クレームを入れたことを話した。

 後日、テレビを見ていた柴田は仰天。自身の居住する部屋と同じ間取りの部屋が映っていたといい、「(自身の上の階に)あるアーティストの人が住んでいたんです」と明かした。そのアーティストは、アカペラグループ「RAG FAIR」の土屋礼央(45)。キツイ言葉で文句を言ってしまったことに後ろめたさを感じていたことから、土屋に謝罪したと回顧。「僕謝って、土屋君も『そうなんですよ』みたいな話をされていて。めったなことをするもんじゃない、マジで」と反省していた。

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