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永山瑛太 ドラマ撮影現場に“タコ焼きの屋台”を差し入れ 「次元が違う」「すごい」の声

[ 2022年1月22日 18:14 ]

俳優の永山瑛太
Photo By スポニチ

 俳優の菅田将暉(28)が主演するフジテレビ“月9”ドラマ「ミステリと言う勿(なか)れ」の公式インスタグラムが22日に更新され、俳優の永山瑛太(39)の粋な差し入れが公開された。

 同ドラマは、田村由美氏の人気同名漫画が原作で、「僕は常々思ってるんですけど…」が口癖で、マシンガントークの巨大アフロ姿の大学生が事件を解決していくミステリー。膨大な知識量と思慮深さを武器に、持論や気づいた事をひたすらしゃべり続けるうちに謎を解決してしまう推理モノ。瑛太は、第2話で起こったバスジャック事件関わる重要な人物である熊田翔(くまだ・しょう)役を演じている。

 投稿では、「#とある日の、#犬堂家の撮影中に#永山瑛太さんがタコ焼きの屋台を差し入れしてくれました。続きは次の投稿で…」とつづり、屋台の様子をアップ。続けて「#バスジャックの合間 に、アツアツできたてのタコ焼きを食べに行った、#菅田将暉さんと#伊藤沙莉さん!撮影中にできたてのタコ焼きなんて夢がありますよね!」と記し、出演者たちが嬉しそうにたこ焼きを貰いに行く様子を公開した。

 フォロワーからは「粋な差し入れですね」「瑛太さん、すごい」「熱々の最高ですよね」「屋台を差し入れとゆうパワーワード」「次元が違う」「ナイスな差し入れだね」「美味しそう」という声が寄せられた。

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