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藤原竜也 超ヤンチャだった中学時代の異名は「秩父の悪魔」 数々の“伝説”暴露に「ヒドい番組ですね」

[ 2022年1月22日 21:45 ]

藤原竜也
Photo By スポニチ

 俳優の藤原竜也(39)が22日放送の日本テレビ「1億3000万人のSHOWチャンネル」(土曜後9・00)に出演し、超ヤンチャだったという中学時代を振り返った。

 中学時代は超ヤンチャで「秩父の悪魔」と呼ばれていたという藤原。番組は出身地の埼玉県・秩父を訪れ、藤原についてのウワサを聞いてきた。一つ目のウワサは「2時間目はコンビニ」。これに「小腹が減ったなと思ったり、のどが乾いたなと思ったりするときにコンビニに行っちゃったりしてた」と本当だった。

 先生には「ちょっと出てきます」と伝えていたという。戻るタイミングは「2時間目にコンビニ行って、お菓子買ったり飲み物買ったりして、給食前には戻ります」と、3、4時間目の授業を受けていなかった。

 2つ目は「ボールは俺のもの」。中学時代にサッカー部でフォワードだった藤原。羽鳥慎一アナウンサーが「自分でゴールを決めたいがあまり、味方にパスを全くしない選手だった」とウワサの内容を説明。藤原は「ひどいフォワードだったんですよ。トップから下がらず、味方にパスを出さず。最悪なフォワードだった」と真実とした。

 そのプレーを見かねた先生にポジションを交代させられると「ふざけんじゃねぇ、バカヤロウ」と怒っていたウワサについては「ヒドい番組ですね」と否定せず。ただ、部長を選ぶ投票で「1位」だった。だが、先生からは「お前は絶対ダメだ」と拒否されたという。

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