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マツコ うどんのトッピングは1択「これだけ入っていればいい」「薬味もいらない」

[ 2022年5月16日 18:13 ]

マツコ・デラックス
Photo By スポニチ

 タレントのマツコ・デラックス(49)が16日、月曜コメンテーターを務めるTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・00)に出演し、うどんのトッピングについて持論を語った。

 「今週の争点」のコーナーで、「うどんのトッピング 今後1つしか選べないとしたら、何にする?」が話題になった。温かいうどん、薬味は含まないの前提。マツコは「1択」「私は1個、薬味もいらないくらい。これだけ入っていればいいっていうのがあります」と明かし、「きつね、断然きつね。むしろ私、あっちの方が好きだもん。お揚げのほうが、うどんよりも。おだしを染み込ませた、汁の中に浸っているお揚げがいい」とした。

 株式トレーダーでタレントの若林史江は「わかめ」、フリーアナウンサー・大橋未歩は「温玉」、フリーアナ・垣花正は「生玉子」と意見を述べ、議論は白熱。マツコは玉子に違和感があるとし、「うどんの汁が中途半端にならない?玉子が溶け込むと。玉子は何でも美味しくなるけど、うどんは違う気がする。おつゆのないうどんに入れたい」と指摘した。

 垣花アナは「おつゆのないうどんに引っ張られちゃっている」とマツコの意見に賛同しつつも、「勢いで、おつゆにも入れちゃえって勢いで、生玉子」とコメント。共演者から「私たちは真剣に考えているのに」「勢いって各方面に失礼」「そんな中途半端な」とツッコまれ、「すいません」と謝罪し、笑いを誘っていた。

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