【隠しマイク】ラミ監督、現役時代「どうせ守備は」と考えて…

[ 2019年8月11日 09:00 ]

 ◎大リーグ機構が8日に、来年8月に映画「フィールド・オブ・ドリームス」の舞台であるアイオワ州ダイアーズビルで公式戦を行うことを発表。日本ハム・栗山監督は「素敵だよね。来年のいつ?見に行きたいなぁ」。自身も同映画の影響を受けて02年に北海道栗山町に自前の球場を建設しました。

 ◎7月中旬に右肩を痛めて離脱した日本ハム・王柏融(ワン・ボーロン)が約1カ月ぶりに1軍に復帰。2軍調整に同行していた蕭一傑(ショウ・イッケツ)通訳は「何度も脱皮してまいりました」。炎天下の日々で顔は真っ黒でした。

 ◎ソフトバンク・高谷は元箱根ランナーの報道関係者を見つけると、「あ、山の神だ。ちなみに、オレは膝の神」とニヤリ。“膝神”て言いたかっただけですよね?

 ◎報道陣が巨人・今村を捜している様子を見た宮本投手総合コーチは「あいつオーラがないんだよな」。

 ◎DeNA・ラミレス監督は、自身の現役時代の外野守備を振り返り「どうせ守備は良くないから、どうやってファンサービスをしようか考えていたよ。どこでファンに手を振ろうとかね」

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