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古市憲寿氏 自身の大学時代のあだ名への反応で言いがかり 鷲見玲奈アナに「絶対にバカにしてましたよ」

[ 2022年6月27日 12:17 ]

古市憲寿氏 公式インスタグラム(@poe1985)から

 社会学者の古市憲寿氏(37)が26日放送のTBS系「ドーナツトーク」(日曜後11・30)に出演。フリーアナウンサーの鷲見玲奈(32)の反応に言いがかりをつける場面があった。

 自身のあだ名について話が及ぶと、古市氏は「“ポエ”でした」と告白。「大学にAO入試で、詩で入ったんです。詩で入ったので、ポエトリー、ポエムのポエって呼ばれてました、大学時代は」と続けると、突然、鷲見アナに「一瞬、軽蔑の表情がいま…」と突然かみついた。鷲見アナが「被害者意識ですよ」と反論するも、古市氏は「絶対にバカにしてましたよ、顔が。侮蔑の表情が…眉間の間に見えた」と突っ込んだ。

 とはいえ、古市氏はそのあだ名については「あえて見くびられるていうか、初めは見くびられたほうが楽な事もある。偉そうとか怖そうと思われるよりも、ちょっと舐められるぐらいのほうがいい」と持論を展開。その言葉に鷲見アナは「そういう感覚だから、相づちを打っただけで“バカにした!”と思ったんじゃないか」と訴えるも、古市氏は「さっきのは本当にバカにしてましたよ」と最後まで譲らなかった。

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