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ゆきぽよ ギャルが喜ぶ“男性の言動”を作詞・熱唱、千鳥は驚き「ロマンチックなんや」

[ 2021年6月3日 17:25 ]

ゆきぽよ
Photo By スポニチ

 モデルでタレントのゆきぽよ(24)が2日放送のABEMA「チャンスの時間」(後11・00)に出演。「ギャルの女の子」はバラの花束と夜景に弱い、との持論を披露した。

 ギャルタレントとして知られるゆきぽよは、男性が意外と知らない“女性の本音”を、歌に乗せてぶっちゃける企画「第6回 女性の本音ラブソング!」に登場。「今日も全力で、全部ぶちまけます」と意気込むと、千鳥・大悟(41)から「お前の場合は全部ぶちまけないほうがいい。良いあんばいで」と、たしなめられた。

 ゆきぽよは「ギャルを落としたい男の人たちのためになるような曲」と紹介し、自身で歌詞を考えた「ギャルのプライド」を熱唱。ギャルはガードが固いとする一方で「バラの花束くれただけで落ちる」と主張した。

 「バラをもらった瞬間(男性が自分の事を)愛している」と感じるそうで、「バラの本数とかで、自分の事を考えてくれたんだなっていうのがある。108本くれたら永遠の愛みたいな、うちら永遠ってなるし」と話した。

 千鳥の2人は「知らなかった」「ロマンチックなんや~」と驚き、大悟が「ギャルはほかに弱いのとかあるの?」と質問。ゆきぽよは「バラ以外は夜景。神奈川県にあるチェックメイトって夜景が超イイ」とコメントした。「バラの花束を頂いたら付き合えます。断れないじゃないですか」とも話した。

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