渡辺恒雄氏 頸椎骨折で入院していた 順調に回復

[ 2018年8月21日 18:07 ]

渡辺恒雄代表取締役主筆
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 読売新聞グループ本社は21日、渡辺恒雄代表取締役主筆(92)が今月中旬から頸椎骨折のため、入院していることを公表した。

 渡辺主筆は同社広報を通じて「自宅で転倒して、入院しています。幸い脊髄に損傷はなく、既にリハビリを始めています」とのコメントを出した。既に一般病棟で治療を受けながら業務書類に目を通すなど順調に回復しているという。

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