輝星、奥川は「高2の球じゃなかった」星稜の優勝“予言”

[ 2019年3月24日 05:30 ]

キャッチボールする日本ハム・吉田輝(撮影・西海健太郎)
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 星稜・奥川と昨秋の侍ジャパンU―18代表でチームメートだった日本ハムのドラフト1位・吉田輝(金足農)と同5位・柿木(大阪桐蔭)がエールを送った。

 2年生で唯一代表だった奥川とキャッチボールをした吉田輝は「高2の球じゃなかった。星稜、優勝できるんじゃないですか」と“予言”。約1週間前に激励メールを送った柿木は「頑張ります」と返信があったと明かし「甲子園を見たら力をもらえる」と話した。

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