世界女王ビロディド 涙の銅メダル 1メートル72の9頭身美女に視聴者も「可愛すぎる」の声

[ 2021年7月24日 22:21 ]

銅メダルを決め、涙を流すビロディド(撮影・会津 智海)
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 美人柔道家としても知られる女子48キロ級18、19年の世界選手権女王のダリア・ビロディド(20=ウクライナ)が銅メダルを獲得し、ウクライナ女子柔道界に初の五輪メダルをもたらした。

 17歳で臨んだ18年世界選手権で、史上最年少で優勝など、輝かしい経歴をひっさげて挑んだ初の五輪。準決勝で延長の末渡名喜風南(25=パーク24)に敗れた。だが、3位決定戦でリショニー(イスラエル)に一本勝ちし、涙の銅メダル獲得だ。

 ビロディドは身長1メートル72のスレンダーな9頭身美人。視聴者からも「ビロディドちゃん可愛すぎる」「めちゃくちゃ美人」「めちゃくちゃ綺麗…身長172cmもあってスタイルよすぎる」「72cmで48kg級とは……」などの声が多く寄せられていた。

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