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ラグビートップリーグの“薬物休止” 協会決定に選手会が反発

 ラグビートップリーグの所属選手などで組織する日本ラグビーフットボール選手会(JRPA)は16日、公式ホームページで声明を発表し、日本ラグビー協会が「コンプライアンス教育の徹底」に伴いトップリーグ(TL)を3月いっぱい(3節=24試合分)の休止を決めた判断について、「今回の日本協会の判断は誠に遺憾。違法行為…

2020年3月16日 21:28

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