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ジミー大西 さんまの付き人時代の仰天行動 和田アキ子から贈られた幸福の木を…「もう十分幸福やしな」

[ 2022年7月2日 16:16 ]

ジミー大西
Photo By スポニチ

 お笑いタレントで画家のジミー大西(58)が1日、ニッポン放送「MISIAのオールナイトニッポンGOLD」(金曜後10・00)にゲスト出演。お笑いタレント・明石家さんま(67)の運転手兼付き人時代の仰天のエピソードを明かした。

 パーソナリティーを務める歌手・MISIAが大西について「さんまさんの運転手というか、付き人をなさっていた…」と話を振ると、大西は「運転手兼付き人で」と告白した。MISIAが「さんまさんのおうちに泊まられたりとか、さんまさんのおうちのお掃除もなさっていたって」と明かすと、大西は「さんまさんのとこに掃除も行くんです」と続けた。

 すると「さんまさんの誕生日に和田アキ子さんから“幸福の木”を頂いたんです。なんか掃除してたら虫が出んなあと思って。この幸福の木ちゃうかと思て。木をバキ折って。“もう十分幸福やしな”と思って」とまさかの行動に出たという。さんまから「お前、何かここにあったよな。あれどしたん」と振られると、大西は「虫がちょっと…」「全部折ってゴミ箱に」と回答。さんまは「お前、何してくれてんねん!アッコさんからもろたヤツ!」と激怒したが、大西は「心の中で、“もう十分幸福ですやん。まだこれ以上幸福になられるんですか?”って思ってたんです」と申し訳なさそうに話した。

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