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檀れい「終わってほしくないと思う楽しい現場だった」 映画「太陽とボレロ」東京でのお披露目試写会

[ 2022年5月24日 05:00 ]

「太陽とボレロ」の東京プレミアで舞台あいさつする(左から)森マリア、町田啓太、檀れい、石丸幹二、水谷豊監督
Photo By スポニチ

 水谷豊監督(69)の「太陽とボレロ」の東京でのお披露目試写会が23日、銀座の丸の内TOEI(1)で行われ、主演の檀れい(50)をはじめ石丸幹二(56)、町田啓太(31)、森マリア(22)の主要キャストが集結した。アマチュア交響楽団を舞台にした物語。

 檀は「毎日がドキドキワクワク。終わってほしくないと思う楽しい現場でした。皆さんに(作品を)かわいがってほしい」とあいさつ。水谷監督は「コロナで1年延期されましたが、完成させることができて、奇跡のようです」と笑顔を見せた。日本アマチュアオーケストラ連盟の総裁を務める高円宮妃久子さまも観賞された。6月3日公開。

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