千原ジュニア “旧車あるある”20年乗った愛車と別れの日…「スネた?写真誌にもいっぱい撮られたし」

[ 2021年3月5日 15:11 ]

千原ジュニア
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 旧車好きの芸人たちが「旧車芸人」として4日放送のテレビ朝日「アメトーーク!」(木曜後11・15)に愛車とともに出演した。

 それぞれの愛車は、出川哲朗(57)がポルシェ・911カレラ2カブリオレ、山口智充(51)が三菱自動車・ジープJ59(1983年式)、千原ジュニア(46)がフィアット・チンクエチェント、バイキング・小峠英二(44)が日産・グロリアスーパーデラックス、ロッチ・中岡創一(43)がいすゞ・117クーペ(1980年式)、バッドボーイズ・佐田正樹(42)が日産・ローレルC130(1976年式)。

 「旧車あるある」で、千原ジュニアは、20年間乗っていた日産・セドリック330について「同じ系列の車に買い替え、入れ替える時に初めてエンジンが止まって。引き渡しの日に。さっきまで掛かっていたのに。旧車あるあるらしいんやけど、手放すと時にうんともすんとも言わんようになって最後レッカー」と明かし、撮影していたという当時の動画を公開した。これに山口が「宿ってるんですよね、何かね」と言うと、ジュニアは「全うしてくれたのか、ちょっとスネてるのか。いろんなことありもしたもん、写真誌にもいっぱい撮られたし」と懐かしそうに話した。

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