島田珠代「リアルにちっちゃい声で…帰りの新幹線で泣いた」 東野幸治に言われた“ショック受けた”一言

[ 2021年3月5日 07:42 ]

島田珠代
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 タレントの島田珠代(50)が3日放送のMBS「東野&吉田のほっとけない人」(後8・00)に出演。番組本番中、先輩タレントの東野幸治(53)から言われてショックを受けたという一言を明かした。

 昨年11月15日放送の「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)にゲスト出演した島田。当日はフットボールアワーの後藤輝基(46)がMCを務め、東野がひな壇に座っていた。

 「後藤くんと東野さんがいらっしゃって…。すごいショックやったんです」と当日の収録時の出来事について語り始めた島田。これまで島田と東野は吉本新喜劇で絡むことが多かったため、この日も「(新喜劇でやっている絡みを)東野さんにやろうと思って東野さんの(ところに)に寄っていった」という。しかし、「リアルにちっちゃい声で、『後藤に行ってくれって』言われたんですよ」と、拒絶されてしまったのだという。

 東野は「後藤がMCをやってたから、後藤が前に出られんかったら申し訳ないなと思って。(自分は島田と)昔からやっていたから、後藤に譲ったのよ」と説明したが、島田は「私はもう、帰りの新幹線で泣いた」。島田の訴えに東野は「泣く必要ないがな。後藤が後輩で(MC)やってるから。自分がやってしまうと、後藤もやりずらから譲った」とあらためて弁明していた。

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