さんま驚き!芸歴1年目で高額ギャラを稼ぐピン芸人とは? 24日「痛快!明石家電視台」

[ 2020年2月21日 16:30 ]

MBSテレビ「痛快!明石家電視台」に登場したミルクボーイの駒場孝(左)、内海崇
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 MBSテレビ「痛快!明石家電視台」(月曜後11・56)の24日放送は「さんちゃん芸人牧場 イチバンは誰だ」の第4弾。MCの明石家さんま(64)が関西の吉本新喜劇座員、漫才劇場の若手芸人100人と爆笑トークを繰り広げる。

 最初のイチバンは「先月のテレビ番組出演本数、イチバン多いのは誰だ?」。スタジオを見渡したさんまが「誰かわかってるけどな」と発表前から断言する若手芸人とは…。M―1王者のミルクボーイか。

 恒例の「先月のギャラ、イチバン稼いだのは誰だ?」。前回のギャラ1位は吉本新喜劇座員の諸見里大介の68万2211円。今回はこのギャラを超える芸人が現れるのか。「稼いでいるのは、僕のおかげ」というコンビの相方も登壇。ある資格を活かした驚きのネタが紹介される。さんまは「こういう稼ぎ方もあるんやな」と興味津々。さらに、惜しくもギャラ2位の芸人が発表されると、結果にスタジオが騒然。なんと芸歴1年目にして高額ギャラを稼ぎ出したピン芸人は誰か。また、アルバイトでの稼ぎNo.1芸人が発表されると、さんまは「バイトでこれだけ稼ぐって信じられへん」と驚く。

 自己アピールコーナー「自己申告イチバン!○○なら負けません!」では、さんまに是非、ネタを見てもらいたいという芸人が登場。さんまもたじたじの強烈な新キャラ「白桃ピーチよぴぴ」の驚きの一発芸に、さんまも「わからへん、聞き取られへん」と大爆笑する。

 他の出演者は間寛平(70)、村上ショージ(64)、中川家・礼二(48)、剛(49)、アキナ・秋山賢太(36)、山名文和(39)ら。

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