玉川徹氏 眞子さまと小室圭さんに「堅苦しい日本の中にいるよりも米国で自由に」

[ 2020年10月23日 10:44 ]

テレビ朝日の社屋
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 テレビ朝日の玉川徹氏が23日、同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。同日に29歳の誕生日を迎えられた秋篠宮家の長女眞子さまについてコメントした。

 2020年が延期期限とされている小室圭さんとの結婚関連行事については見通しがたっていないが、宮内庁関係者は2人の結婚の意思について「変わっていない」と語っている。

 玉川氏は「僕は一貫してずっと(眞子さまと小室氏を)応援してきているんですよ。何をバッシングしてんだと。皇族にだって人権はあるし、小室さんにいたっては一般の方ですからね。一般の方を何も悪いことしていないのにバッシングして結婚がどうのこうのっていうっていうね、何をやっているんだろうと思っていた」と私見を述べた。そして、「僕はもう本当に愛を貫かれて、何だったら税金なんてもらわないで米国で暮らされたらいいかなと思うくらいです。バッシングする人はいまだにいるでしょうから、そんな堅苦しい日本の中にいるよりも米国で自由にお二人で、お二人の人生を生きていってほしいと僕は思います」と話した。

 また、羽鳥慎一アナウンサー(49)は「年齢だけじゃないですけど、年齢もやっぱり1つポイントになってくる」と自らの見解を述べた。

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