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広末涼子 苦手な家事は裁縫 「血染めのフラッグ」作った過去「頑張ったらブスッて」

[ 2022年4月26日 20:45 ]

広末涼子
Photo By スポニチ

 女優の広末涼子(41)が26日に放送されたテレビ朝日「家事ヤロウ!!!」(火曜後7・00)にゲスト出演。苦手な裁縫での痛ましいエピソードを語った。

 番組で料理中、苦手な家事について問われた広末は、「裁縫です。裁縫が本当に苦手です」と答えた。「なんか旗?旗を作ってきてください、みたいな。運動会の。四隅を三つ折りして縫うだけなのに…。しかも三つ折りしたらすっごい分厚くなるから固くて入らなくて、ぐーって頑張ったらブスッて刺して『わ~血出ちゃった!』と思って」と、誤って指をケガしてしまったことを話した。

 さらに「でもまあいっかってやってたら、旗に血付いちゃって…」と語り、スタジオからは「えーっ」と驚きの声が。MCのバカリズムが「血染めのフラッグ」だと発言し、笑いが起こった。広末は「だから漂白する…余計な仕事が増えて」と肩を落としていた。

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