書道家・武田双雲氏「日々おさまっては…」 ワクチン接種1週間後からじんましんに悩まされる

[ 2021年7月23日 17:06 ]

 書道家の武田双雲氏(46)が23日、自身のブログを更新。新型コロナワクチンの1回目接種を受け、自身に現れた副反応の症状を明かした。

 今月14日にモデルナワクチンの1回目接種を受けたそうで「じんましんと腕の腫れあがり」の副反応があったと報告。

 接種から1週間後に「ももから胸にかけて全体的にじんましん」が出て来たとし、「日々おさまっては、4日間違うところにじんましん。(蕁麻疹出てから今日で4日目。赤く腫れる。大きなもなや、蚊にさされたような箇所がたくさん)少しの倦怠感とかゆみ。注射打ったところは、大きく腫れ上がってます。熱は出てません」とつづった。

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