光浦靖子 留学先をカナダに決めたきっかけは北斗晶 偶然の再会で「みるみる話が進んで」

[ 2021年7月23日 12:44 ]

「オアシズ」光浦靖子
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「オアシズ」の光浦靖子(50)が22日放送のテレビ朝日「アメトーーク!」(木曜後11・15)に出演。カナダ留学のきっかけは、元プロレスラーでタレントの北斗晶(54)と佐々木健介(54)夫妻であったことを明かした。

 光浦はすでにカナダでの留学生活をスタート。番組には光浦をよく知るメンバーが集まり、光浦を気持ち良く送り出すためにトークを展開した。

 カナダ留学の理由を聞かれた光浦は「お友達がカナダで商売をしようとしていて、バンクーバーに遊びに行ったの。その日の夜、偶然、北斗晶さんと佐々木健介さんと会って、声かけて、ご夫婦とご飯した。その時は息子さんがカナダに留学していて、『いいな、私も1回、留学してみたかったな』って言ったら、(北斗が)『本当に?本気だったらエージェント紹介するよ!』みたいなところからみるみる話が進んで」と明かした。

 「おぎやはぎ」の小木博明(49)は「僕らの時代って留学って憧れの1つ。ずっとそれを諦めてきた。こうやって50歳で行ってくれると、俺らも行けるな、みたいなところもある」と話すと、番組MCの蛍原徹(53)も「テレビ見てる人も憧れの人は多いと思う。でも、なかなか実際には行けない」と感心しきり。小木は「留学先がニューヨークとかロスじゃないってところが光浦さんたるゆえん。カナダを選んだところが凄い好き」と太鼓判。この意見には、光浦も「いいでしょ、いいでしょ」と笑顔を見せた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2021年7月23日のニュース