有吉弘行 霜降り、EXIT、四千頭身…ラジオで第7世代のランキング明かす

[ 2020年6月7日 22:57 ]

お笑いタレントの有吉弘行
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 お笑い芸人の有吉弘行(46)が7日、パーソナリティーを務めるJFN「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(日曜後8・00)で、お笑い第7世代のランキングを明かした。

 今回、アシスタントとして出演していたのがお笑いコンビ「納言」の薄幸(すすきみゆき、27)。番組終盤になり、有吉は「納言ってさ、あの辺のくくりでいうと何位ぐらい?」と、同世代でのランク付けを尋ねた。

 最初は「1位はあれだろ?霜降り(明星)とEXITと、どっちかだろ?」と2トップを発表。続いて「次が四千頭身とハナコと、宮下草薙くらいだ。これで5個だ」とトップ5まではスラスラと答える有吉。薄に「それよりは下だろ?」と問うと、「全然下です」と即答した。

 その後、名前が挙がったのは「かが屋」「3時のヒロイン」「ティモンディ」といったところ。有吉は「ティモンディはネタじゃないもん」と、ティモンディのランクインを渋っていたが、ここまでをトップ8と決定。納言を9位とすると、薄は「うれしー」と喜びを爆発させた。

 ここで名前が出なかったのが、昨年のM―1グランプリで3位に入りブレークした「ぺこぱ」。薄は「第7世代ヅラして」と、第7世代入りに納得していない様子。どうやらコンビ共に30代というのは、第7世代としては違和感があるようだった。

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