哀川翔、大事に育てたカブトムシ最大と最小披露 20日開幕大昆虫展

[ 2019年7月20日 09:00 ]

カブトムシを手に笑顔を見せる(左から)応援大師のカブトムシゆかり、アンバサダーの哀川翔、昆虫食を手に笑顔の井上咲楽(撮影・田中 和也)
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 20日に初日を迎える「大昆虫展in東京スカイツリータウン」(スポニチ主催)の内覧会が19日、東京スカイツリータウン・ソラマチ5階スペース634で行われ、アンバサダーの哀川翔(58)、応援大使のカブトムシゆかり(30)、応援団長の井上咲楽(19)が出席した。

 哀川は自身が今年羽化させた中で最大の86ミリと最小の30ミリ弱のカブトムシを持参。15年に記録した88ミリは「なかなか超えられない」と残念そう。小さいものも人気で「両方ともギネス記録があり、極力大きいのと小さいのを出したいと願っています」と笑顔。

 同所で9月1日まで、午前10時~午後6時まで開催。金曜、土曜はナイト営業も行われ午後6時半~午後9時まで。入場料は高校生以上1000円、子供(4歳以上)700円。初日の20日は先着50組にカブトムシを無料でプレゼント。 

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