SKE48須田亜香里“神対応”の代償で胃に異変?TBS「名医の太鼓判」でストレス生活明らかに

[ 2019年7月20日 10:00 ]

胃の異変が発覚する須田亜香里(C)TBS
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 22日放送のTBSの医療バラエティ「名医のTHE太鼓判!」(月曜後7・00)でSKE48・須田亜香里(27)で人生初の人間ドックを受診。“神対応”の裏で胃に異変が起きていることが判明する。

 握手会での神対応ぶりが注目を集め、昨年開催されたAKB48世界選抜総選挙で自己最高の2位に輝いた須田。“NGなし”のアイドルとしてバラエティー番組に引っ張りだこだが、以前から慢性的な腹痛や胃の不調に悩んでいるという。

 今回、同番組で内視鏡検査を受けた結果、胃に炎症を発見。さらに胃がんのリスクを高めるピロリ菌が生息していることも判明する。

 医師団はSKE48チームEのリーダーとしての責任感や完璧主義の性格がストレスを上昇させていると指摘。多忙を極める須田の日常にカメラが密着すると、アイドルとしてのプロ意識からくる「ストレス生活」が浮き彫りになる。

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