松井珠理奈 年齢とともに衣装の面積が…斉藤真木子「12年前に作った衣装も改良したり」

[ 2021年4月11日 19:30 ]

卒業コンサートを行ったSKE48の松井珠理奈(c)2021 Zest,Inc./ AEI
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 SKE48が11日、名古屋市の日本ガイシホールで、松井珠理奈(24)の卒業コンサート「松井珠理奈卒業コンサート@日本ガイシホール~珠理奈卒業で何かが起こる!?~」を開催し、メンバーたちが松井の変化や思い出を語った。

 松井に対するマル秘暴露コーナーと題したトークで、6期生の日高優月(23)は「20歳を過ぎたくらいから、よりサービス精神がおう盛になったなと思って。もともとファンの方へのサービス精神はすごいなと思うけど、露出の方も…」とコメント。「無自覚に見せかけた、自覚ありの見せ方っていうんですか?だんだん衣装とか、せりふとかもなんですけど、見せる部分の布面積がどんどん小さくなってるなって」と、年とともに反比例して小さくなっていく衣装の面積に驚いた。

 松井は小学6年生でデビュー。斉藤真木子(26)も「12年前に作った衣装も、肩を出すのに改良したりしているよね」と、松井の“セクシー化”を裏付ける事実を明かしていた。

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