松岡茉優 芸能人生で最も喜びを感じた瞬間語る「合格通知届いた時が一番かも」

[ 2020年7月12日 20:43 ]

女優の松岡茉優
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 女優の松岡茉優(25)が12日、自身がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「マチネのまえに」(日曜正午)で、人生で最もうれしかった瞬間を語った。

 松岡といえば2019年、「第42回日本アカデミー賞」で優秀主演女優賞と優秀助演女優賞を受賞した実力派。大河や朝ドラなどにも出演しており、演技力は各方面で高い評価を受けている。

 トーク中、そんな松岡から「『おはスタ』という番組の“おはガール”に子供の時からなりたくて、13歳の時に合格の通知が届いた時が、もしかしたら一番うれしかったかも」といったエピソードが語られた。

 続けて松岡は「その後、たくさんのうれしい経験させてもらったけど、本当にたくさんのうれしい経験させてもらったけど…本当に数えきれないぐらい、感謝でいっぱい、本当にうれしいこといっぱい。だけど、あんなに手放しに『マジでうれしー』ってなったのって、あの時ぐらいだったのかもね、って思うんですよね」と力説。女優として数々の名声を得た松岡だが、子どもの頃からのあこがれだった“おはガール”合格の瞬間は、何よりも格別なものであったようだ。

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