丸山桂里奈 「理想は暗闇で背後から」本並氏にプロポーズを50~60回やり直し

[ 2020年9月25日 11:07 ]

元なでしこジャパンでタレントの丸山桂里奈
Photo By スポニチ

 元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈(37)が25日、フジテレビ「ノンストップ!」(月~金曜前9・50)に出演。夫で元サッカー日本代表GKで解説者の本並健治氏(56)にプロポーズを50~60回やり直させていることを明かした。

 丸山は今月5日に「第31回マイナビ東京ガールズコレクション」のステージ上で、本並氏との結婚を電撃発表した。

 プロポーズを50~60回やり直させていることを「これは、本当に人生で一生に1度なので、ちゃんと言って欲しいんですよ。でも本並さんって軽い発言をしてくるんですよ。“結婚しよか”みたいな。それが正面からお面合わせて言えばいいんですけど、横から言ってきたりとか立って言ってたりするんで、私はしっかりプロポーズをしてほしいっていうのがあるんです」と説明。

 MCの設楽統(47)が「それを50~60回、今もやってるってことですか?」と聞くと「そうです」とうなずき、タレントの千秋(48)の「まだ理想の形になってない?」には「ないですね」ときっぱり。理想について「ずっと考えていて、背後が1番危険じゃないですか。だから理想は暗闇で背後から。背後を許してるわけじゃないですか、だから、暗闇で背後からのプロポーズがいいです、今は」と話した。

続きを表示

「美脚」特集記事

「紅白歌合戦」特集記事

2020年9月25日のニュース