さんま 写真週刊誌に激写された元雨上がり・蛍原に“愛”のイジリ「手組んでないコンビがやで」

[ 2021年10月12日 10:54 ]

明石家さんま
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 お笑いタレントの明石家さんま(66)が11日深夜放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」(月曜後11・56)に出演し、元「雨上がり決死隊」の蛍原徹(53)が写真週刊誌に撮られたことをいじった。

 番組の冒頭でさんまは、いきなり蛍原に向かって「手組んでましたTシャツ着て!」と指摘。蛍原は先日、写真週刊誌に『元『雨上がり決死隊』宮迫&蛍原「解散後の充実の日々」』とのタイトルで、元相方の宮迫博之(51)と2人で解散後の様子を掲載されたばかり。さんまはその件を指し、「フライデーに、宮迫とホトちゃんで。ホトちゃんは、松尾伴内のTシャツ。“手組んでました”の」と、お笑いタレントの松尾伴内(58)が同番組で作成した『手組んでましたから定食Tシャツ』を着ていたことをツッコんだ。

 さらに、さんまは「これ。宮迫と2ショットで、手組んでましたっていう。手組んでないコンビがやで」と、解散したことを強調するように指摘。これには蛍原も「考えすぎです。そこまで考えてないです」と苦笑いするしかなかったが、続け様にさんまは「あれは、ちょっとオシャレだったわ」といじり倒し、蛍原も「フライデーの人も分かってないと思いますよ」とタジタジだった。

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