森高千里 “代名詞”ミニスカで「17歳」熱唱 ネット騒然「いつおばさんになるの」「美脚ヤバい」

[ 2020年12月2日 21:50 ]

森高千里
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 歌手の森高千里(51)が2日、フジテレビの音楽番組「2020 FNS歌謡祭 第1夜」(水曜後6・30)に出演し、10月に死去した作曲家・筒美京平氏の特集の中で「17才」を披露した。

 1971年に南沙織がデビューした曲で、森高も89年にカバーしている名曲。この日、森高は昔と変わらぬミニスカートに美脚で登場し、「17歳」を歌唱した。

 ネット上では「森高千里はいつおばさんになるの」「森高千里あいかわらず超美脚」「森高千里さんめっちゃ若くね?」「森高千里の美脚ヤバい」「森高千里綺麗すぎんか」「森高千里さん一生綺麗だないいなぁ」「森高千里は永遠のアイドルの代名詞」「森高千里さん。奇跡の50代ね……。」「時が止まっとらんかこの人だけ」「『私がオバさんになったらあなたはオジさんよ。お腹が出てくるのよ』って歌ってたのはもう30年近く前だよね。この人はオバさん化しないし、江口洋介もお腹出てこなそうだし。どうなってるんですか」など、森高が92年に発売した「私がオバさんになっても」の歌詞のようにはならない美しさに驚きの声が相次いでいた。

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