大人の“火遊び”に憧れ 阿佐ヶ谷姉妹・江里子「一晩だけ泊まっていった」男性とは?

[ 2020年9月21日 17:12 ]

お笑いコンビ「阿佐ヶ谷姉妹」の木村美穂(左)と渡辺江里子
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 お笑いコンビ「阿佐ヶ谷姉妹」の“姉”渡辺江里子(48)が21日、文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ」(月~金曜後1・00)に出演し、自宅で一夜をともに過ごした男性の存在を明かした。

 この日は大竹が祝日のためお休みで、2人が番組進行を担当。渡辺のリクエストで、高橋真梨子の名曲「ごめんね…」が流された。大事な人を待たせたまま、“火遊び”をした後悔を歌った歌詞で、「悪ふざけで他の人に身を任せられるってすごいな。それくらい、いい女というか。大人の恋模様みたいなのって、私も大きくなったら…って思ってて」と、大人の恋に憧れを抱くきっかけになった曲だという。

 ところが、憧れと現実は違ったようで、「大きくなっても、悪ふざけはすごいしてるけど、全然身を任せられないし、それを一晩中待ってて下さるいい方もいらっしゃらなくて。大人になるって切ないな」とつぶやいた。

 太田英明アナウンサー(57)から「人生、何がこれから起きるか分からないから」とフォローされると、渡辺は「今のところ、うちに泊まりに来たのはタブレット純さんだけですから。一晩だけ泊まっていったの」と、お笑いタレント・タブレット純(46)が泊まりに来たことを衝撃告白。ところが、すかさず“妹”の木村美穂(46)が「酔っ払って動けなくなっちゃって…」とタネ明かしをして、笑わせていた。

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