若槻千夏「やっと重い腰を上げました」“おうち時間”で始めたこと 共演者ツッコミ「遅くない?」

[ 2020年5月26日 11:03 ]

若槻千夏
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 タレントの若槻千夏(35)が25日放送のフジテレビ「痛快TVスカッとジャパン」(月曜後8・00)にリモート出演。新型コロナウイルス感染拡大の影響による“おうち時間”で始めたことを語った。

 この日は、ゲストたちの“おうち時間”についてトーク。若槻は「とうとう都道府県を覚え始めました。やっと重い腰を上げましたよ」と明かし、「マイポスターです」と、実際に使用している日本地図が番組で紹介された。

 すると、共演者たちからは「とうとうって遅くない?」「お前が覚えてんの?」「お子さんじゃなくて?」とツッコミが。

 「『仕事だ仕事だ』って言って逃げてきたことから向き合おうと」思い始めたという若槻は「(都道府県の位置は)もうだいたい分かります」と自信をのぞかせた。しかし、陣内智則(46)から「四国4県は?」と質問されると、「ちょっとリモートなので電波が…」と言って答えることはできず、笑いに包まれた。

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