さんま御殿、初のリモート収録 アクリル板でさんまの飛沫ガード 朝日奈央「いつもこれだとありがたい」

[ 2020年5月26日 20:35 ]

タレントの明石家さんま
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 26日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(後7・56)は史上初のリモート収録で行われ、MCの明石家さんま(64)がゲストの本音に噛みつく場面があった。

 「25年くらいの歴史がある中で、こういう収録は初めてで」と話すさんま。通常とは異なり、ゲストはモニター出演組とスタジオ出演組に分かれて収録。さんまの両脇には透明度の高い“高級アクリル板”が設置され、飛沫を完全にガード出来るようになっている。「すごいアクリル板らしくて、反射がなくなって見やすいねん」とさんまも感心していた。

 タレントの朝日奈央(26)が「いつもこれがあったらありがたい」と率直な感想を漏らすと、さんまは「通常に戻ってもこれが欲しい?なんでやねんアホ!」とツッコみ、笑わせた。

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