稲村亜美 話題のTシャツを披露「あまりにも素敵なデザインなので、すぐ買いました」

[ 2020年5月26日 17:34 ]

タレントの稲村亜美
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 “神スイング”でおなじみのタレントの稲村亜美(24)が26日、自身のインスタグラムを更新。自身が着ていたTシャツについて「何人か気づいている方もいましたが、一つ前の投稿のTシャツは、ヤクルトスワローズ高津監督の交渉権獲得記念Tシャツです」と告白した。

 前日に更新した投稿で稲村は、メロンを2つ掲げて「めろんも大好きだから食べるの楽しみ」などとコメントした。その際に、着ていたTシャツの胸の部分に「LEGEND DRAFT 2019」と書かれているのが若干見え、ファンの間でも話題になっていたが、この日、話題のTシャツを披露。「あまりにも素敵なデザインなので、すぐポチリと買ってしまいました! かなり前に届いてなかなか着れず、、やっと半袖の季節になったので最近のお気に入りです」と明かした。

 プリントされている写真は、昨秋のドラフト会議で、「ヤクルト、阪神、巨人」と3球団競合した星稜高の奥川恭伸投手を、ヤクルトの高津監督が抽選で獲得した際のもので、右手を上げて「交渉権獲得」を喜んでいる姿が印象的。ヤクルトでは、黄金ルーキーの獲得ならびに、12年ぶりの抽選による交渉権獲得を記念して「交渉権獲得記念グッズ」を販売していたが、野球好きの稲村もお気に入りの逸品のようだ。ファンからは「可愛い」という声が多数返信されたが、なかには「早く神宮で奥川投手や高津監督を観たいですね」といったヤクルトファンらしき声も届いていた。

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