パンサー・尾形 手術終了を報告「お腹を切ったので今日は痛くて痛くてたまらない」

[ 2020年5月26日 19:30 ]

パンサー・尾形貴弘
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 虫垂に炎症が見つかり入院したお笑いトリオ「パンサー」の尾形貴弘(43)が26日、自身のツイッターを更新。無事に手術を終えたことを報告した。

 冒頭から「昨日無事に手術がおわりました!!みなさん応援サンキューーー!!!」と、飛ばし気味で謝意を述べる尾形。続けて「めちゃくちゃ怖かったです!!」と、手術時の心境を記した。

 術後の経過は順調も「お腹を切ったので今日は痛くて痛くてたまらない。。。はぁ。」と、痛みはかなりある様子。それでも「お腹もすいたな。。。」と、体調自体は万全であるところを見せていた。

 尾形は23日、自身のツイッターで「今年受けた人間ドックで虫垂に炎症が見つかり水も溜まってるみたいなので、僕は至って元気なのですが、ちゃんと見てもらう為に手術することになりました」と報告していた。

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