城島 代打で三振「厳密にいえばボールだったかも」

[ 2012年4月19日 13:12 ]

セ・リーグ 阪神2―3ヤクルト

(4月18日 甲子園)
 阪神・城島は7回1死から代打で登場したが、空振り三振。「外から来たボールでファウルで逃げたかったんだけど、いいところにきた。厳密にいえばボールだったかも」。

 試合前には守備練習を回避。久慈内野守備走塁コーチは「バッティングの後は治療。その予定だった」と説明。右肘痛を抱えているため、治療を行っていたようだ。

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