ウッドランド 粘った2打差2位 16番からの3連続バーディー喜ぶ

[ 2019年10月27日 05:30 ]

USPGAツアーZOZOチャンピオンシップ第2日 ( 2019年10月26日    アコーディア習志野CC=7041ヤード、パー70 )

ZOZOゴルフ第2日、11番でティーショットを放つゲーリー・ウッドランド。通算10アンダーで2位
Photo By 共同

 首位スタートのウッドランドは66でまとめて2打差2位に踏みとどまった。

 6月の全米オープンの覇者で、9月から始まった今季も先週のCJカップ(韓国)3位と好調だ。140ヤードに短縮された10番パー4については、「1Wが一番難しいホールだったのでラッキー」とバーディー発進ににんまり。「16番からの3ホールでバーディーが取れてよかった」と18番までの3連続バーディーに納得の表情を見せた。

続きを表示

「羽生結弦」特集記事

「NBA」特集記事

2019年10月27日のニュース