阿佐ヶ谷姉妹 大竹まことの“ホームヘルパー”に立候補「お宅にいつでも呼んでくださいまし」

[ 2020年9月14日 15:54 ]

お笑いコンビ「阿佐ヶ谷姉妹」の木村美穂(左)と渡辺江里子
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 お笑いコンビ「阿佐ヶ谷姉妹」が14日、月曜パートナーを務める文化放送「大竹まことゴールデンラジオ!」(月~金曜後1・00)に出演し、パーソナリティーを務める大竹まこと(71)のお世話をする気持ちがあることを明かす一幕があった。

 番組冒頭、大竹が自身の“老い”ついて告白。先週はパンツを後ろ前にはき、今朝はトレーナーを後ろ前に着用…事前に前後を確かめて着るものの逆だったという。お疲れ気味の大竹から「お嬢様たちはこういうことはございませんか?」と問いかけられ、「ございますございます」と即答した姉妹。

 “姉”の渡辺江里子(47)は「普段、ももひきみたいなものを履いているんですけども。インナーっていうんですか。それはタグとかが付いていなくて、後ろにうっすらと印刷がついているんです。確認してはくんですけど、必ず表裏が逆で…なんでかしら?」と、似て異なる悩みを打ち明けた。

 さらに大竹は、老眼に加えて体が硬いので、足の爪を切ることや、五本指の靴下をはくのは大変だと吐露。そこで渡辺は「もし無理だって言うんだったらほら、私たちヘルパー側の阿佐ヶ谷姉妹がね、はかせてさしあげましょう。お宅にいつでも呼んでくださいまし。本当にね」と立候補した。

 すると大竹は「そんな、おばさんに無理させられないよ」と言いつつも、「もっと若いパートナーにしてくれない?」とポツリ。これに“妹”の木村美穂(46)は「何てこと言うんですか!一番気を使わなくて良いでしょうよ」と反論していた。

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