カンニング竹山、“菅首相”に大いなる期待「7年間、霞が関抑えてた訳でしょ」

[ 2020年9月14日 21:59 ]

カンニング竹山
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 カンニング竹山(49)が14日、レギュラー出演するインターネット放送のABEMA「AbemaPrime」(月~金曜後9・00)で、誕生する「菅政権」に期待を寄せた。

 この日、自民党総裁選が行われ、2位以下に大差をつけ菅義偉氏(71)が第26代総裁に選ばれた。16日召集の臨時国会で第99代首相に指名されることになる。

 竹山はこの件について「僕、昨日今日と、ずっと個人的に考えてたんですけどね。(菅さんは)7年間官房長官やってた訳でしょ。きっちり霞が関(官僚)もちゃんと抑えたりしてた訳でしょ」と前置きすると、「本当に政権のトップに立ったら、いい意味でも改革する可能性あるんじゃないか」と、今までの功績を考慮した上で期待を寄せた。

 するとコメンテーターの堀潤氏(43)も「あると思います」と竹山に同調。「会見聞いてても腕まくりされてましたね。はやく仕事がしたい、仕事がしたいって…」と、菅氏のやる気を高く評価していた。

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