大谷翔平の才能は野球だけじゃない…元チームメートが明かした意外な特技とは

[ 2019年1月7日 19:35 ]

エンゼルスの大谷
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 日本ハムの近藤健介外野手(25)と西川遥輝外野手(26)が6日放送のフジテレビ「ジャンクSPORTS プロ野球一斉調査SP」(後7・00)に出演。2017年までチームメートだったエンゼルス・大谷翔平投手(24)の秘められた特技を明かした。

 投手と打者の両方をこなす“二刀流”では史上初となるメジャーの新人王に輝いた大谷の活躍を取り上げた際、近藤は「しっかりしていて非のうちどころがない」とその人柄も絶賛。さらに「絵とかもすごい上手で」と大谷のさらなる才能について触れた。

 ある時、練習場の中にあるホワイトボードに人気バスケットボールマンガ「SLAM DUNK」をまねたイラストが描いてあり、あまりのうまさに「これ、誰が書いたん!?」と選手たちからは驚きの声が。それが、大谷によるものだったという。

 これには大の阪神ファン、野球ファンで知られる「ココリコ」遠藤章造(47)も驚がく。思わず「漫画家でも成功したかもしれない…」とつぶやいていた。

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