氷川きよし ゴールドディスク大賞で受賞「さらに成長していかなければ」

[ 2021年4月21日 05:30 ]

第35回日本ゴールドディスク大賞で「ベスト・演歌/歌謡曲・アーティスト」を受賞した氷川きよし
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 演歌歌手氷川きよし(43)が、第35回日本ゴールドディスク大賞(日本レコード協会主催)の「ベスト・演歌/歌謡曲・アーティスト」を受賞した。

 CDや配信の売り上げ実績を基に選出される賞で、氷川は昨年2月発売の「母」がヒット。受賞盾を手に「身も引き締まる思い。盾の重みとともに喜びを実感しながら、さらに成長していかなければならないという決意を心に刻みました」と語った。3月30日に新曲「南風」を発売した。

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