松本人志、新人時代の相方・浜田の寝言が…「今思い出したら泣きそうになってきた」

[ 2021年3月6日 17:30 ]

「ダウンタウン」の松本人志(左)と浜田雅功
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 ダウンタウン・松本人志(57)が5日放送のフジテレビ「ダウンタウンなう」(金曜後9・55)に出演。新人時代の相方・浜田雅功(57)との思い出話を披露した。

 スタジオ共演者と“寝言”についてトークが進むと、松本は「まだデビューしたての頃、浜田と何泊か同じホテルの同じ部屋だった時に、4泊ぐらいしたかな?ほぼ毎晩のようにアイツが寝言で『まっつん、早よ食べーや』って…」と浜田の寝言を暴露すると、スタジオは爆笑。

 「浜田が俺より先に早く食べてって言ってくれている。今思い出したら泣きそうになってきた」と続けて再び笑わせると、「フットボールアワー」後藤輝基(46)は「ええ話ですね」と反応した。

 松本は「今思い出したけど、ベッド2つの時でもコンビって立ち位置と同じ並びで寝ているなあ。立ち位置と一緒や」と気づくと、後藤も「それすごく分かります。恥ずかしいですけど、(反対の位置だと)なんか気持ち悪いんです」と共感していた。

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