日本ハム 武田久がB型インフルで抹消 5日ほど自宅静養へ

[ 2014年4月8日 16:31 ]

 日本ハムは8日、武田久投手(35)が札幌市内の病院で検査を受けた結果、インフルエンザB型と診断されたことを発表した。同日に出場選手登録を外れた。

 武田久は同日の練習前に体調不良を訴え、病院で感染が確認された。今後は5日間ほど自宅で静養し、症状が落ち着き次第、練習を再開する。

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