トランポリン女子個人 森首位、宇山2位で準決勝へ 

[ 2019年11月3日 05:30 ]

トランポリン 全日本選手権第1日 ( 2019年11月2日    名古屋市ドルフィンズアリーナ )

首位で準決勝に進出した森ひかる
Photo By 共同

 予選が行われ、女子個人で世界選手権(28日開幕・有明体操競技場)代表の森ひかる(金沢学院大ク)は104・610点の首位、宇山芽紅(スポーツクラブ テン・フォーティー)は2位で上位24人による準決勝に進んだ。

 男子個人は世界選手権代表の堺亮介(星稜ク)が109・855点でトップ通過し、上山容弘(ベンチャーバンク)が2位。岸大貴(ポピンズ)は予選落ちした。

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