岡副麻希 母校・大阪桐蔭ナインにエール「全力プレーで勇気と元気与えて!」

[ 2020年8月11日 05:30 ]

フリーアナウンサーの岡副麻希
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 2020年甲子園高校野球交流試合が10日、甲子園球場で開幕した。新型コロナウイルス感染拡大のため、中止となった今春のセンバツに選ばれていた32校が集う大会。芸能界を代表する高校野球好きが“特別な夏”への思いを語った。

 フリーアナウンサーの岡副麻希(28)は、17日に東海大相模(神奈川)と対戦する母校・大阪桐蔭のナインに「いつもと違う夏に寂しく不安な気持ちの人たちに、全力プレーで勇気と元気を与えてくれることを確信しています」とエール。アナウンサーを目指したのも、母校の野球部を取材したいと思ったことがきっかけ。「大阪桐蔭野球で全国に感動と勇気を与えてほしいです。高校球児の皆さん、できる限りのウイルス対策をしつつ、悔いのないように出し切ってください」と全選手の躍動を願った。

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