葉月あや 初挑戦のVR動画をPR「ダンスが超スゴイ」、制服コスプレも満載

[ 2020年8月11日 19:00 ]

インタビューに応じた葉月あや
Photo By スポニチ

 タレント・葉月あや(29=T152・B90・W56・H86)が、スポニチのインタビューに応じ、定額制VR動画配信サービス「PICMO VR(ピクモ・ブイアール)」で配信中のVR動画「下着姿の葉月あやとベッドで二人という幸せ、そういう世界。」と「葉月あやと一緒ならクダラない遊びも至高の時間、そんな世界。」の魅力を語った。

 「圧倒的巨乳!ミニマムダイナマイトボディ」をキャッチフレーズにトップグラドルとして活躍する葉月。初挑戦のVR作品については「DVDは近ければ近いほど迫力が生まれるんですけど、VRは近すぎると画面がゆがんでしまうんです。だから、おっぱいを揺らすのに動きのクセがあるんですけど、それができなくて別のやり方をしなくちゃいけなかった」と苦笑い。さらに「長回し(カットせずに長い間カメラを回し続ける)なので、ハプニングがないようにがんばるしかないって思っていました。“何か”が見えてしまったらイチからやり直しだったので、気を張っていましたね」と振り返った。

 各作品については「下着姿の―」お気に入りのシーンを「ダンスが超スゴイんです。お尻がヤバイ。見てたら酔っちゃうかも」とPR。「葉月あやと―」は制服コスプレ満載だが「25歳くらいの時は『イタイ』かなとか思ってたけど、今は振り切って『着ちゃうよー』って感じです」と笑い飛ばした。

 完璧ボディーの葉月だけあってスタイル維持にはもちろん力を入れているが、バストケアは特別なようで「美容液を胸にもお尻にも使う。あと胸は断固として揺らしません!乳腺は一度切れたら戻らないので、トレーニングの時も揺れないように(胸に)バンド巻いてます」と胸を張った。

 葉月の出身地は人口約250人の愛知県・佐久島。故郷については「ずっといたのは小学生までですけど、親戚も友達もいるのでたまに帰ります。でも、佐久島で撮った映画には呼ばれなくて…。合併して西尾市になったんですけど、いつかは観光大使やりたいです!」と目を輝かせた。

 今後の目標については「30歳になったらもう一度写真集出したいです」と語った。

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