札幌大谷 2時間練習 指揮官「初戦が近づいてきて気持ちも高ぶってきた」

[ 2019年3月22日 05:30 ]

 札幌大谷は兵庫県西宮市内で2時間練習した。野手はシートノックとフリー打撃を行い、投手陣はノースロー、ランニングで汗を流した。

 船尾隆広監督(47)は「選手たちが練習の中で雰囲気をつくろうとしていたのが良かった。初戦が近づいてきて気持ちも高ぶってきたのかなと思う」と話し、24日の米子東戦に向けて順調だ。

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